2008年12月04日

錦繍

DSC_0311-123.jpg
秋を名残惜しく思ったり

クリスマスが待ち遠しかったりで

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写真も秋と冬を行ったり来たりで

ややこしくって ごめんなさーい

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posted by jupi at 22:13| 京都 ☀| Comment(4) | 京都 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
1枚目の写真とっても綺麗。
たしかに名残惜しい景色ですね。
でも、季節は立ち止まることなく
どんどんすすんでしまいますね。
ところで、タイトルなんて読むの?
Posted by ヒロ at 2008年12月05日 17:59
素敵ですね〜!
色とりどりの艶やかな山を見て、
着物を思い浮かべました。
日本人はこんな美しい自然の色を見て、育ち、
そして複雑な色の混じり合った数々の芸術作品
を生み出すことができたのでしょうね・・・。
じゅぴさんの写真を見て素直にそう感じました。
Posted by ファンファン at 2008年12月07日 02:23
嵐山は やっはりいいですよね
観光客が押しかけるのが解ります

季節はどんどん進む・・・
本当ですね いつのまにか12月も半ばに

タイトルはきんしゅうです
宮元輝の本のタイトルから
頂きました。

いいお話なんですよ
Posted by ヒロさんへ at 2008年12月07日 23:13
こんにちは
そちらのクリスマスはどんな
景色でしょうか?

確かに着物の柄ですよね

桜や楓や四季が生み出す自然から
私達は色を学んだのですね

遠くにおられるファンファンさん
だからこそ 見える「日本」が
あるのだろうなぁと感じました
Posted by ファンファンさんへ at 2008年12月07日 23:16
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