2010年10月25日

扉をあけると

画像 021-450.jpg

その扉をあけたら
行きたい所へすぐに行ける
そんなどこでもドアだったら
いいのにね

*植物園の野外彫刻展にて
この作家さんは、毎年「扉」の作品を作られて
います。大好きだな、こんな作品。でもこれって
彫刻?
といつも思います。

画像 020-450.jpg
posted by jupi at 23:17| 京都 ☔| Comment(4) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
彫刻という作品の優劣ははべつとして、とっても面白い作品ですねぇ〜

実際の様子は判りませんが、作品としてのアングルの面白さからきているのかな
作者にもこの作品を見せてあげたい
Posted by 大五 at 2010年10月26日 20:49
ほんと、切り取っただけでは作家の方に失礼ですね。

全部を撮った写真を追加しましたので、
ごらんくださいね!
Posted by 大五さんへ at 2010年10月26日 22:23
追伸
全体像は大五の想像した形ではありませんでしたね
ビックリです

それにしても作品は良いカッティングですね
カットの仕方でこうも人を引き付けるのかしら?
作品から見えない全体像を想像させる楽しみをなげかけてくれるだから素晴らしい

その「題名」はジュピさんがつけられたのかな
気になります
Posted by 大五 at 2010年10月27日 20:27
「扉をあけると」は私が勝手につけました。

本題は「扉 vol.2」だったと思います。

トリミングって、とても大切だなぁと思います。

撮ってからするのも一つですが、できるだけ
その場で自分が何を撮りたいのか、ファインダーで
トリミングするよう心がけているんです。

写真って本当に楽しいですよね。
Posted by 大五さんへ at 2010年10月27日 21:11
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